「もう偏差値は伸びない」
そう思っていませんか?
今が、お子様の限界ではありません。まだまだ力を引き出すことはできます。
リブライトの先生の個別指導を受けて欲しいです!
え、そんなこと? と思われたでしょうか。
中学受験は、10歳~12歳の、まだ未熟な子供が挑む受験です。
「先生と生徒の相性が大事」とよく言われると思います。相性の合う先生に出会えるまで何回も体験授業を繰り返す……
Librightなら、一発で相性の合う先生と出会えます。
なぜなら、先生が生徒に合わせるからです。どんな生徒が来ても合わせに行きます。それが出来るのがLibrightです。
リブライトが生徒を伸ばせる三つの理由
生徒に合わせる「接し方」をマスターした講師陣
生徒に合わせて話し方・解説の順序を変える。こんなことはリブライトの講師にとっては当たり前です。
・結論を先に言うか?理由を先に言うか?
・説明を聞きたいタイプか? 自分で取り組む中で発見したいタイプか?
・何に興味のある子か? 関心のある領域に関連付けてやる気を引き出す話法
など、挙げればキリがありませんが、こうした技術を当たり前に身につけているのがリブライトの講師陣です。
もし「ウチの子が個別指導なんて、ちゃんと話を聞けるだろうか?」と心配なご家庭がいらっしゃいましたら、是非お任せください。興味を持たせる所まで含めて、個別指導だと考えています。
各塾のカリキュラム・テキストを知り尽くしている
プロコベLibrightの先生は、主要な塾のカリキュラム・テキストを知り尽くしています。
SAPIXや早稲アカ、四谷大塚、日能研のいわゆる「四大塾」はもちろん、グノーブル、ジーニアス、エルカミノなど新興についても研究を続けています。
各塾の指導方針を最大限生かし、相乗効果で学習効果を高める指導を実施できます。
(個別指導のみで受験に挑む生徒もいらっしゃいます。詳しくはご相談ください)
知的な「楽しさ」をもたらす指導法
子どもの学力が劇的に伸びるのはどんな時でしょうか?
それは勉強に「楽しさ」を感じた時です。
楽しさ持つパワーは計り知れません。中学受験は険しい顔で苦難に耐えて挑むだけの受験ではありません。
「教わったから分かった」ではなく「自分で考えて分かった」を引き出していく指導。
それがLibrightの講師の目指す指導の形です。
こんなお悩みはありませんか?
算数
偏差値40の壁を越えたい
暗記に頼らない解法理解がカギ
- 「速さ」や「割合」などの根本概念から逃げず、時間をかけて体感として理解する
- その子が理解できる言葉・概念で、算数の解法を説明する
- 作図による情報整理技術の習得を徹底
偏差値40の壁を超えるためには、物量作戦では難しいです。
文法知識ゼロでアラビア語の文献をいくら読んでも上達しません。
まずは基礎を、正しい指導法で身につけることが先決です。
偏差値50の壁を越えたい
覚えた基礎を実戦で使えるようになることがカギ
- どんな図を描くべき問題なのかの判断
- 基礎が『分かる』から『考えなくても分かる』へのレベルアップ
- 発展的な技術・知識の習得を進める
ここからは、演習の量も必要になってきます。
解き方のフォームが崩れていないかを指導者が丁寧にチェックしながら、技術を身体に染み込ませていきます。
偏差値60の壁を越えたい
初見の応用問題への対応力がカギ。
- 情報整理の『型』をトレーニング
- 過去に解いた似た問題との類似性に気づく練習
- 行き詰まった時の作業手順をルール化
守破離で言う所の「離」に入ります。典型問題から脱して、初見問題への対応力が大事になります。
問題を見た瞬間に「見たことない。解き方が思いつかん」となるのが当たり前の世界になるので、分からない中での戦い方を身につけます。
国語
「読み」に問題がある
本文の読み取りに問題がある場合は、まずは読み方から指導する必要があります。
集団塾の国語の授業において「読み」の指導はほとんど行われていないのが現状です。
一文の意味が読み取れるか?
段落の内容が読み取れるか?
本文全体の要旨が読み取れるか?
段階を追って指導します。
「読み」の指導は、個別指導でないと難しいのが実情です。読み方のクセは子供によって千差万別だからです。
一方で、読み方まで指導できる国語講師は非常に限られています。
リブライトの国語講師は「読み」指導のレベルが高いことを採用の際の絶対条件にしています。
「解き」に問題がある
本文の内容が掴めているのに、問題になると正解できない子がいます。
設問の形式ごとに、解き方の技法を伝えていくことが必要になります。
「記述式」と「選択式」のような大雑把な分け方ではありません。
正しい「解き方」を繰り返せば成長を実感しやすい領域です。
ぜひプロの指導を体験してください。
リブライトの講師陣
授業料
完全1対1・1コマ85分。対面授業とオンライン授業は同じ料金です。
授業時間、指導形式、授業に含まれるサポートは両コース共通で、違いは担当する講師のみです。
リブライト・リードコース
塾長・主任講師を含む、鵜木航平先生・手塚勝吾先生・間江俊法先生が担当するコースです。
1コマ85分
16,500 円(税込)
対面授業・オンライン授業 共通
担当講師
リブライトコース
榎本貴文先生・中村一郎先生が担当するコースです。
1コマ85分
14,850 円(税込)
対面授業・オンライン授業 共通
担当講師
どちらのコースにも共通
※月4回の金額は受講例です。実際の月額は、その月の受講回数により変わります。
料金・受講方法を詳しく見る合格者の声
生徒の声でも保護者の声でも「楽しい」「楽しそう」という言葉が多く使われているのが印象的です。
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渋谷教育学園幕張中学合格
市川中学合格
担当:手塚先生
⇒ 解き方を知れたから.
(これのおかげで渋幕受かったと思うぐらい、重要でした!!)
・社会の “なすぴー” “きゅーぴ” が市川で出た!!
・鉄鋼の町、石油化学の町なども覚えられた!
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担当:鵜木先生
鵜木先生の授業の初日、あんなに楽しそうに勉強する子供の姿を見たことがなく驚いたのを覚えています。
図を書いた説明は、わかりやすく、時にアイテムを用いて教えて頂きました。
保護者のヒアリングも要所要所で行ってくださり、相談しやすい環境でした。
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目的に合わせて選べる、3つの受講方法
継続的な個別指導から、必要なときだけ受けられるオンライン指導、受験全体の伴走まで。ご家庭の状況に合わせて選べます。
継続して受講
完全1対1個別指導
新宿教室またはオンラインで受講できます。1コマ85分・担当講師固定で、継続的に力を伸ばします。
個別指導について詳しく見る必要なときだけちょこっと個別指導
1時間から使える
「ちょこベッツ」
分からない単元や過去問を、必要なときだけオンラインで相談できます。1時間単位で利用できる個別指導です。
ちょこベッツについて相談する受験全体をサポート
受験サポート
伴走コース
授業だけでなく、学習計画や優先順位の整理まで継続的に支えます。受験勉強全体を一緒に整えるコースです。
伴走コースについて相談するどの受講方法が合うか分からない場合は、無料学習相談で状況を伺いながらご案内します。
お問い合わせから受講開始までの流れ
申し込みフォーム又は公式LINEからお問い合わせ
お名前、学年、相談内容、メールアドレス又はLINE IDだけの簡単なフォームです。
電話学習相談
日時を合わせて、代表鵜木が直接ご連絡いたします。
まずは電話でお話をお聞かせください。今がどんな状況なのか、保護者様のお困りごとなどを正確に聞かせていただきたいと思います。
その上で、リブライトがお役に立てる最適な形のご提案をさせていただきます。
個別指導が不要な場合には、その旨も正直にお伝えいたします。本当に必要な人のもとに、個別指導を届けたいと思っております。
体験授業日程の調整
必ず保護者様に同席していただきます。
どんな授業なのか、直接見てご判断いただきたいとの想いからです。
無料体験授業
授業60分・保護者様との相談30分です。
他個別指導塾との比較検討も大歓迎です。
入塾する・しないの結論は、他塾の体験授業が終わってからで大丈夫です。
指導に絶対の自信があるので、比較検討ドンと来いです。
受講開始
週1回の受講が基本となります。
週2回の受講や、2週に1回の受講なども可能です。お子様の状況とご家庭の意向に合わせて設定可能です。
まずは現在のお困りごとをお聞かせください。
リブライトが向いているご家庭
合格実績
※Libright立ち上げ前に個別指導していた生徒の合格実績を含みます
授業に自信があるから、できること
Librightが大切にしている、3つの仕組みです。
保護者の授業見学自由
かなり珍しいルールですが、保護者の授業見学は自由です。
授業の様子を、後ろで見学していただいて構いません。
ほとんどの塾では見学不可です。講師の指導力にバラつきがあるからです。
リブライトでは全員が一線級のプロ講師なので、いつどの場面を見られても大丈夫です。
授業に自信があるから、見学自由。
前日15時までキャンセル料無料・完全後払い制
「キャンセル料が無料だと、軽率なキャンセルが増えてしまうのでは?」
→実際にはそんなことはありません。1コマでも多く授業を受けたい!と熱望してくださるご家庭ばかりなので、やむを得ずキャンセルになる場合も「子供は本当に先生の授業を受けたいと言っているのですが、どうしても……」というケースがほとんどです。
授業に自信があるから、キャンセル料無料(※前日15時までの連絡)
完全後払い制
授業料についても、塾では前払いが一般的です。
他塾でよく聞くのが「もう辞めたいけど〇月分までは払ってしまったから通わないと……」という声です。
リブライトではそんな制度は一切採用しません。
万が一退塾を希望される際には、連絡した時点で退塾成立です。「〇日前までに」等の制約はありません。
授業に自信があるから、実際に実施した分しかお金をいただきません。
講師と保護者で直接連絡やり取りOK
多くの個別指導塾では、講師と保護者が直接メールやLINEでやり取りすることを禁じています。
その理由としては、引き抜きや個人契約を防止する意図があります。
しかし……いい指導を実現するためには講師とご家庭の密な連携が不可欠です。
そこでリブライトでは、講師陣を全面的に信頼し、講師とご家庭の直接連絡をOKとしています。
経営上のリスクよりは、生徒の合格を優先したい。そんな想いから作られたルールです。
SNS・YouTube・note
中学受験の学習情報や授業動画を、分かりやすく楽しく発信しています。
気になる媒体から、ぜひご覧ください。
リブライト立ち上げの想い
順調だった家庭教師から、なぜ塾へ?
リブライトを立ち上げる前、私は家庭教師として指導していました。
算数についてのブログを書き、そこから指導のお申し込みをいただいていました。
家庭教師センターに頼らずに生徒を募集し、ありがたいことに毎年満員となっていました。家庭教師としては、かなりうまくいっていたと言ってよい状況でした。
にもかかわらず、なぜ塾を立ち上げようと思ったのか?
それは、一人の力では指導できる生徒の数に限界があったからです。
個人の家庭教師が一年間に指導できる人数は、十数人が限界です。
それでは世界は変えられない。
仲間が必要だ。
仲間と一緒に、理想の指導を実現したい
中学受験は苦しいばかりのものではなく、知的な楽しみを味わえるものなのだと知ってほしい。
そんな想いに共感してくださった数名の仲間と共に、プロ講師の個別指導「プロコベ塾Libright」を立ち上げました。
個別指導だけではなく、SNSや動画、note記事にも力を入れているのは、これが理由です。
生徒を合格させるのは当たり前。
教育を通じて幸せになる人を増やしたい。
そんな想いで立ち上げた塾がLibrightです。
「Libright」という名前に込めた想い
Librightという塾名は、天秤やバランスを意味する「Libra」と、輝くという意味の「Bright」を組み合わせた造語です。
勉強だけでもなく、遊びだけでもない。まるで遊ぶかのように勉強し、成長していく。
中学受験という厳しい場でその理想を実現するため、最高の指導力を持った講師だけで結成したドリームチームが「Libright」です。

